ハイスペ男を捕まえたいキラキラ女子必見!ハイスペ男がいそうな軽課金の趣味を見つけて、ハイスペ男に接近せよ!

最近、パプリコさんと共にハマっているトイアンナさんが面白い記事をあげています。

趣味を入口にするって凄く良い切り口。
ただし、トイアンナさんのご指摘の通り趣味によっては重課金になるので注意が必要です。
重課金の趣味があると結婚後も重くのしかかる可能性があります。
逆転の発想で、軽課金かつハイスペ男エンカウントが望めて楽しい趣味を考えてみましょう。

格闘技道場


過去にも書いていますが、格闘技道場の女子の少なさは特筆に値します。
ボクシングジムでボクササイズなんて良いのかもしれませんが、個人的にはブラジリアン柔術がいいんじゃないでしょうか。
比較的優しい格闘技だし、打撃系の道場と違ってスパーリングのハードルが低い。
国内外問わずセレブのスポーツにもなってきています。

課金度 ☆

  • 道場会費 10,000円/月
  • 柔術着  15,000〜25,000円程度
  • サプリメント 0円〜2,000円/月程度
  • その他諸々 5,000円/年
  • 価格的には、スポーツジム程度ですが、健康的でスリムな体を手に入れ、海外一人旅行でも怯まない護身術、練習仲間、、、、安い!!

    ハイスペ男度 ☆☆
    ハイスペ男率は比較的高いように思います。
    自営業、音楽家、写真家といった自分で事業をされている方から、有名企業のエリート、町の怪しい仕事の方まで幅広くいます。
    人材の坩堝ですね。
    同僚の女性に合コンを依頼されると真っ先に道場の独身男性に声を掛けます(笑)

    楽器

    楽器も超名機に手を出さなければ、Youtubeがあるご時世ですから、意外とコストはかかりません。
    ヴァイオリンやチェロといったクラシック系でも、ギター、ベース、ドラムと言ったロック系でもどちらでも構いません。
    クラシック系なら、アマチュア・オーケストラ、ロック系なら、仲間を集めてバンドでも組んでみてはどうでしょうか。
    一緒に音を出す楽しみは、筆舌に尽くしがたい楽しみがあります。

    課金度 ☆☆

  • 楽器購入 0円〜無限大
  • 教室   10,000円/月
  • 音源   0円〜2,000円
  • スコア  0円〜2,000円
  • 練習場  2,000円/回
  • ライブ  5,000円/回
  • ハイスペ率 ☆☆
    クラシックの楽器をやる方は、良い家庭環境で育った人が多いように感じます。
    当然、そんな中にはハイスペ男もいるわけで、アマチュア・オーケストラに所属している人は、医者とか弁護士の方が多いように見えますね。
    バンドになるとクラシックとカラーも異なりますが、音楽好きなハイスペ男はいます。
    私の学生時代のバンド仲間達も今は歳を重ね立派に社会人をやっていますが、楽器はやめずライブ活動をたまにしている人も多いです。
    ちなみに、私の嫁さんとの出会いは学生時代の音楽仲間からの紹介でした。嫁がプロの音楽家なので、夫婦の会話も音楽ネタが多いです。

    草野球

    ハイスペ男が集まる会社に草野球チームがあったりします。
    普段は激務な人達なので、ろくな練習もせずうまくありませんが、その下手さと緩さが心地よかったりします(笑)
    初心者はキャッチボールだけでも十分楽しめます。
    実際に、某コンサルvs某投資銀行というファーム同士の草野球試合もやったりします。
    当然試合後の飲み会もセットで付いてきますが、これも楽しいんですね。
    飲み会の会話のネタの半分はその日の野球の事になりますから、会話も勝手に弾みます。
    フットサルでも良いのですが、年齢と消耗を考えると野球のほうが体に優しいので、野球をおすすめしておきます。
    緩い草野球チームは野球好きな女子にはおすすめです。
    私がかつてやっていた草野球には女性の方もいて、普通に楽しんでいましたよ。
    ん?身近に草野球チームがない???探せば絶対にあるし、無いなら誰かに作らせましょう!!

    課金度 ☆

  • グローブ 3,000円
  • 練習場  1,000円/回
  • ハイスペ率 ☆☆☆
    草野球は競技人口が多そうなので、ハイスペ男を一人捕まえてその人が所属する草野球にいった方がよいでしょう。
    だいたい会社で作ることが多いので、似たようなスペックの男がうじゃうじゃいます。

    「軽課金型」「ハイスペ男がいる」「その趣味を自分が愛せる」の3要素を見極めろ

    ここで紹介した以外にも「軽課金型」「ハイスペ男がいる」趣味は無数に存在します。
    趣味のジャンル選びも大事ですが、そもそも趣味とはじっくりと時間を掛けてスキルアップを楽しむ”時間投下型”のものです。
    何事もチャレンジすることは大事ですが、出会い狙い全開で始めると自分が楽しくなくなり、趣味の人々にも嫌われてしまいます。
    まずはいろいろとチャレンジした上で「自分が愛せる趣味」をみつけましょう。
    その趣味を愛せたら、その趣味での出会いの確率はとても上がりますよ。

    スポンサーリンク

    フォローする